ヘアスタイル ☆ ショート × メッシュ

 

気分はもう夏!のお客様。

 

最初は、

「グレー色にしてみたい。」

という要望でしたが、ダブルカラー(ブリーチ × カラー)のメリットとデメリットを伝えたところ

「やっぱり、やめときます。」

ということに。

 

・メリット

黒髪を染めるのと違い1度ブリーチで金髪(明るく)にしてから染めるので、色味がハッキリとキレイに再現しやすくなります。

 

・デメリット

ブリーチ × カラーと2工程やるので髪や肌に負担がかかります。

髪が傷みやすく色味が抜けやすいです。

 

ダブルカラーはホームケアをしない人には、あまりおすすめできません!

 

市販のシャンプー剤は洗浄力が強すぎるので色味が抜けやすいです。

(人によっては、2週間以内で金髪になります。)

さらに、傷みきった髪はツヤもないのでせっかくしたカラーもキレイに見えませんしスタイリングもやりにくくなります。

 

つまり、

“ホームケアは必須”とも言えます。

 

お客様は、ダブルカラーはしないけど普通の茶髪はつまらない。

ってことで金髪メッシュに。

 

暖かくなってきましたし、これから夏ですし、髪型も開放的にいかがでしょうか?

ヘアスタイル ☆ ショート × パーマ

 

パーマ好調のお客様。

 

ふんわりとボリュームアップをしながら、毛束の動きを出せるようにパーマをかけました。

 

サイドをタイトに抑えることで、トップのボリューム感を強調しています。

 

髪質にもよりますが、パーマでしか出せない質感というものがあります。

いつものカットにパーマをかけることで大人っぽい雰囲気になれたりします。

 

パーマをかけて

『いつもと違った自分』

を発見してみませんか?

 

 

パーマは、かけて終わりではありません。

 

しっかりとホームケアをすることで、パーマのスタイルを長持ちさせたりカッコいいキレイな髪をキープできます。

ホームケア次第によっては、持ち具合が倍近く変わってくる場合もあります。

 

今回のお客様のようなボリュームアップさせたいスタイルには、

『エミサリーシリーズ』か『クラスSのAn』

が最適です。

 

ヘアスタイルに興味があったり、悩みがあったりする方は、ホームケアは絶対に必要不可欠です!

 

当たり前のことですが、

何もせずに悩みが解決することはありえませんよ!

 

 

6月のお休み

 

4(月).5(火)

11(月).12(火)

18(月).19(火)

25(月)

 

※6月から

・定休日

「毎週月曜日、第1・2・3火曜日」

・営業時間

「9:30〜19:00」

になります。

 

 

梅雨時期は、髪の「うねり」や「クセ」が余計に気になる方も多いと思います。

 

そして紫外線でのダメージは、肌だけでなく髪へも及ぼします。

 

しかし、とっておきのシャンプー&トリートメントを使うことで悩みの大部分は解決できちゃったりするんです!

 

 

『クラスS』を待っていてくれたお客様方。

お待たせ致しました!

 

予定より入荷が遅れて申し訳ないです(汗)

 

シャンプー&トリートメントの購入だけでのご来店でも全然OKです。

より沢山の方を、カッコ良くキレイになる手助けができればと思います。

 

お待ちしております!

アジュバンからワンランク上の新シリーズ

『クラスS』

ヘアスタイル ☆ ショート × プレミアムカラー

 

髪型も色もガラリと変えたお客様。

 

長かった耳まわりと襟足をバッサリと切ってショートスタイルに。

 

そして、

明るかった髪色を一気に6トーンまで暗くしました。

 

明るくしたり暗くしてみたりとカラーを繰り返ししています。

 

「プラチナムプラス」と「エミサリーシリーズ」でしっかりとホームケアをしてくれているので傷みは最小限に抑えられています。

 

よって

ベースがかなり明るい髪にカラーをしましたが、色味が少しずつ褪色していっても艶がありキレイな髪を維持できます。

 

『クラスSのクイックスパ』

もしていただきました。

 

普段から「エミサリーシリーズ」を使っている方でも、クラスSのAn(ふんわりタイプ)の仕上がりに驚いていました。

 

“シャンプー&トリートメントでそんなに変わるのかよ?”

って思ってる人にほど『クラスS』を体感していただきたいですね(笑)

 

ヘアスタイル ☆ パーマ × モヒカン風リーゼント

 

ワイルドなお客様。

 

サイドはガッツリと上まで刈り上げて、

ショートスタイルのモヒカン風リーゼントです。

 

根元が潰れないように、ふんわりとバックに流せるようパーマをかけました。

 

髪質は猫っ毛というか若干細めです。

 

できるだけ髪を傷めないように、パーマがかかり過ぎないようにと、薬剤やロッドの種類(パーマを巻く道具)を来店いただく度に微調整をして施術させていただきました。